てなわけで全く無関係な同僚の知り合いの話。
彼はパイソン(?) って種類の大蛇をペットとして飼ってた。でも特別に檻があるわけでもなくて、アパートに放し飼いになってた。
ある日夜眠っていて何故か目が覚めると、ペットの蛇が彼の隣でピーンと真っ直ぐになって横たわってた。今までにそんな事をしたのは一度もなかったので、病気か何かかもしれないと心配になって獣医の所に連れて行った。
獣医にいきさつを話すと、「即その蛇を手放しなさい」と言われた。蛇はそうやって飼い主の大きさを計って呑み込めるかどうかをチェックしてたらしい。
何事も無かったから笑える話。(笑)
2 コメント:
久しぶり~。なんとかネットも復活しました。
大きな蛇の放し飼いってだけでも、聞いてこわいのに、ピーンと伸びて、飲み込めるかどうか飼い主の大きさを計ってたなんて!!
怖過ぎる~。
その人、獣医さんに行ってよかったね~。
久し振り~! この人はペット思いなのが自分の命を救ったって感じだよねー。同僚によると自分のペットが何をしようとしてたかが分かっても別に動揺してなかったそう。
またメールするね。
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