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アニメーションの上映会

先週末はちょっと忙しかったんで、今週はゆーっくりしようと思ってた。でも昨日はオークションに行ってそれから買いものでゆっくりはできなかった。で今日はというと、同僚の友達が日本人で、その人が被災者の支援の為に大学でアニメーションの上映会を企画したというので誘われた。そんな訳でアニメーションを見てきた。全部で4本上映したのかな?どれも賞にノミネートされたか賞を獲った作品でとても良かった。日本人の作品が2本で、一本は泣きたくなるような作品だった。どれも10分から30分ぐらいの長さだから、作るのにかなりの時間かかっただろうな。。。



「つみきのいえ」監督: 加藤久仁生
泣きたくなるような優しいアニメーション。

いい映画をみると何かを無性にやりたくなる! 何かしたいなあ~。。。

映画を見た後はレンタルビデオ屋に行ったら、閉店セールをやってたんでいろい
ろなDVDを買ってきた。

結局今週末も余りゆっくりできなかったなー。。

4 コメント:

love-zero さんのコメント...

「木を植えた男」と「つみきの家」両方見ました。
どちらも心がしんとなって、感じ入るね。
「つみきの家」は、カンヌで大賞を取ったということで話題になっていたけど、見ていなかったし、「木を植えた男」も有名だけど見ていなかったので、見る機会をくれてありがとう。

Meg さんのコメント...

私はアニメーションの上映回で見るまではどちらも聞いたことすらなかった(笑)。でもとても感動して早速youtubeで何度も見てるよ。それで感化されて他の作品ももっと見たくなった。。。(そして夜更しになるのだった。。。笑)

love-zero さんのコメント...

「岸辺のふたり」というアニメーションは、知ってる?オランダ生まれのマイケル・デュドク・ドゥ・ヴィットさんという映像作家の作品です。前にたまたま中古のDVDを買って、見たらとっても良かった。短いけれど、心に沁みる作品でした。でも、夜更かしはほどほどにね(笑)。

Meg さんのコメント...

今youtubeで見たけど、泣けた。音楽もいいね。